我が家の外壁塗装の体験談

新築のような綺麗さを誇っており思わずにやけてしまいました

その後の細かいスケジュールは分かりませんでしたが、修理するべきところがあれば修理をして、養生などを行いさらに三度塗りと呼ばれるものを行うようです。
三度塗りとは、塗料を3回重ねて塗る事です。
通常ペンキなどは1度塗っておしまいですが、外壁塗装の場合は15年ぐらいは長持ちさせるため、まずは外壁の表面に下塗りと呼ばれる作業をします。
下の役割は、2回目に塗る塗料と3回目に塗る塗料がしっかり密着するために行うようです。
その後また別の日に中塗りを行いさらに別の日に上塗りを行うと、外壁塗装の完成のようでした。
ただ、運の悪いことに塗装を始めてから10日目位に雨が降りました。
多少の雨ぐらいでは塗装を中止する事は無いようですが、結構強い雨が降ったこともあり、その日は一切塗装をすることができませんでした。
業者のほうも天候が変動する事は織り込み済みのため、特に計画などを変更する事はなかったと言います。
曇りの日でも普通に外壁塗装を行い、作業が計画通りに進んでいきます。
12日目になり、ようやく仕上がったとの連絡が来ました。
その間は、窓などは開けることができなかったため、少し不便を強いられましたが、特に引っ越しなどをすることもなくそこに住み続けることができました。
また、洗濯物を干す時も外に干すことができなかったため大変でしたが、完成間際になりようやく洗濯物を干すことができると思い胸を撫で下ろした記憶があります。
業者の方で外壁の最終チェックを行いすべて問題なかったため、足場を外して完成しました。
足場は半日程度で外れ家の全体像が見えましたが、新築のような綺麗さを誇っており思わずにやけてしまいました。

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— gaihekitosou (@gaihekitosou2) 2019年9月1日

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